訪問リハ道中記「訪問事情~訪問車編~」
2026-02-19
カテゴリ:訪問リハ
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訪問看護ステーションは通常、事業所から車・バイク・自転車等を使用し30分圏内(原則16km以内)でサービス提供エリアを訪問することが設定されています。
熊本での訪問移動は車がほとんどだと思いますが、自家用車を使用する事業所がある中、当事業所は有難いことに全員が社用車を使用しています。社用車なのでロゴマークが付いており、看板を背負っていることを意識しながら運転しています。また故障がないよう定期的な整備点検もありますし洗車も実施し、スタッフ同様車の身だしなみにも気をつけています。
天候に左右されず、訪問に必要な医療器具や福祉用具をのせ、エアコン・カーオーディオのお陰で年中快適に訪問することができます。
しかし、ラジオから流れてくる曲に合わせてついついおおきな口で歌い、対向車の人からみられて恥をかくこともしばしば。そして移動中にご利用者様のことを考えていると道を間違えるのはよくある事。
以前は見た目でサングラスは批判的でしたが、最近はサングラス着用も認められ、さらにドライブレコーダーが搭載されスタッフの健康と安全を守って頂いています。
こんな感じですが、ご利用者様の元に安心・安全に到着し、よりよい支援が提供できるようこれからも精進してまいります!
文責 蕗野
熊本での訪問移動は車がほとんどだと思いますが、自家用車を使用する事業所がある中、当事業所は有難いことに全員が社用車を使用しています。社用車なのでロゴマークが付いており、看板を背負っていることを意識しながら運転しています。また故障がないよう定期的な整備点検もありますし洗車も実施し、スタッフ同様車の身だしなみにも気をつけています。
天候に左右されず、訪問に必要な医療器具や福祉用具をのせ、エアコン・カーオーディオのお陰で年中快適に訪問することができます。
しかし、ラジオから流れてくる曲に合わせてついついおおきな口で歌い、対向車の人からみられて恥をかくこともしばしば。そして移動中にご利用者様のことを考えていると道を間違えるのはよくある事。
以前は見た目でサングラスは批判的でしたが、最近はサングラス着用も認められ、さらにドライブレコーダーが搭載されスタッフの健康と安全を守って頂いています。
こんな感じですが、ご利用者様の元に安心・安全に到着し、よりよい支援が提供できるようこれからも精進してまいります!
文責 蕗野









