新着情報&お知らせ
【雑誌・老健】に当施設の取材記事が記載されました。
2026-03-30
お知らせ
雑誌『老健』とは?
創刊:1990年(平成2年)7月に創刊されました。
役割:公益社団法人全国老人保健施設協会(全老健)の活動内容や、行政の動向などの最新情報を、迅速かつ正確に会員に伝える広報誌として発行されてきました。
リニューアル:創刊から30年を迎えた2020年(令和2年)4月号より、サイズがA4判に変更され、「身近で親しみやすい機関誌」をコンセプトにより見やすく内容が刷新されました。
このリニューアルにより、現場で働く方々から執筆記事や表紙の写真を募集するなど、老健施設に関わる方々が参加できるような誌面づくりが行われています。
発行部数と発行頻度
発行頻度:月刊誌として、毎月25日に次月号が発行されています。
発行部数:1回あたりの発行部数は12,000部となっており、これは高齢者ケア関係の定期刊行物(商業誌も含む)のなかでトップレベルの部数を誇ります。
配布先:正会員である全国の老健施設に各号3冊ずつ送付されているほか、準会員、賛助会員(企業等)、関係団体、都道府県等の担当課、図書館、リハビリ専門職養成校、一般購読者などに向けて幅広く配布されています。



